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2007年10月28日

北海産ペルシャ絨毯

大海戦最終日、教え子たち(商会メンバー)を見送りに集合場所のファロまで足を伸ばしました。うちの商会の定例となった、スキルとレベル順に並び直して、艦隊分けする直前の写真です。商会外の参加者も居ましたので、一応私以外の全員の名前は伏せておきます。

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ファロには18時頃から中間戦の始まる21時ぐらいまで居たのですが、shoutでアドバイスを流す方や、世話役らしき人が注意しているにもかかわらず募集要項を変更しない人が居たりと、混沌としていました。

まぁ、私も世話役の方々がどういった経緯でアナウンスを担当することになったのかはわからなかったので、「なにか、押しつけがましい」ような印象を受けました。
助言を無視していた方も、その辺の経緯をわかっていなかったのではないのでしょうか?

その後、出陣していく皆を洋上まで見送って、私は冒険に戻りました。




今日の捜し物はデュランダルです。

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武器のスキル制が導入された以上、私が利用することはないでしょうが、未発見の遺物だったので探しに行くことにしました。


ところが、はるばるアムステルダムまで話を聞きに行ったところ、ごうつくばりなピッケルさんは話をするにもペルシャ絨毯を寄越せと言うのです。

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ペルシャ絨毯の産地と言えば当然ペルシャ、喜望峰を回って買いに行くのはごめん被りたいところ。アムステルダムの商館を覗いてみても、ペルシャ絨毯の出物はありませんでした。
運良く紋様染めの書は持ってはいるものの、ペルシャ絨毯のスキルはR11。私はR9で教頭先生はまだ縫製を覚えていないので、竹箒を利用したとしてもR10にしかなりません。

そこで

フレに応援を要請することにしました。

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商会メンバーには縫製カンストしている人もいるのですが海戦中ですし、彼女の方がつきあいも長いので、気安くお願いはしやすいのですw


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生憎、縫製マイスターにまでは達していませんでしたが、R11は余裕でクリアしているので、材料を揃えてバルト海へ向かうことにします。どうやら彼女、スットコ周辺でピンネース狩りをしているらしいのです。
ちなみに、材料は生糸こそ商会で購入したものの、絹生地は衣装製作用にアパートにストックしてあるのでそれを持ち出すことが出来、出費は最低限で済みました。


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船を飛ばしてストックホルムに着いたその瞬間も戦ってました。戦闘を中断して貰って、ストックホルムの酒場で材料とレシピを渡して生産をお願いしましたが……最近は逢う度にずっとこんな戦闘装備ね彼女は……仕立師じゃなかったかしらん?


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何はともあれ、おかげさまでペルシャまで出向かなくてもピッケルさんにペルシャ絨毯を叩きつけることが出来ました。ありがとうございます。
冒険にしか能がないですが、なにか必要があったら声をかけてください……とはいっても、彼女から応援要請って来たこと無いのよね。


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見つけたデュランダルは、さっそく商会で150万にて出品させて貰いました。剣はかなりの数を商会に出してるんですが、端から完売といった様子なので他に生計(たつき)の手段がないわたくしとしては大変助かっております。今後ともごひいきにw


posted by 文公主 at 23:05 | Comment(2) | TrackBack(0) | 航海日誌

世界周航レース

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20日しか短縮できませんでしたね、ジャカルタからワンガヌイの間は前回ほぼ完璧に逆風だったのでここだけ探ジベを使いました。その甲斐あって多少の短縮はしましたが、焼け石に水ねぇ

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レース終了のお祝いとしてバルボサさんから指輪を貰いましたけど、これに航行技術のブーストが付いてました。
どうせならこの指輪、レース前に欲しかったですね。

あ、誰か他の人に借りても良かったかもしれませんねぇl
posted by 文公主 at 19:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2007年10月27日

クリッパー強化完了

やっとクリッパの強化をしてくれる人が見つかりました。

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しかも、こういっても数日見つからなかったにもかかわらず1Mでやってくれると言うことです。

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こんな、提案を繰り返していたので3Mの支払いを呈示したところ、

XXXXXX >>>船大工を甘やかせちゃいけませんよw

とのオットコマエなご返事。ご本人は、可憐な女の子でしたが……
それにしても、造船屋サンってなんでみんな薄着なんでしょうね?


そんなこんなでやっと手に入れたクリッパー☆☆

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まさか、航行技術が足りないなんて……

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あと1ランクとはいえ経験値は4000以上、あと数日で上がるようには思えません。

い〜もん、航行技術無しで挑戦するから
posted by 文公主 at 03:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2007年10月24日

世界周航レース・準備2

改造している人を探して半日ぐらいカリカットに滞在していたのですが、結局見つからずジャカルタへ向かって出発しました。世界周航レースも急加速無しでやらざるを得ないようです。

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カリカット・ゴア・インド西岸などに立ち寄ったため、ジャカルタ到達時点での経過日数は90日に達しています。ここからは寄り道無しで所要日数を計っていきます。


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ワンガヌイの到着が128日、逆風に悩まされ38日もかかってしまいました。勝手にライバル視しているみねおーさんはここを30日で走破しているので大きく劣っていることになります。本人に聞いてみたところ、急加速を利用しているため、とのこと。無いと辛いのでしょうか?


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ウシュアイアへの到達が168日、順風に乗ってここは40日ちょうどで到達。世界周航の時は探ジベでしたが、この区間に54日もかかっていますので順風とクリッパーの効果で14日(25%)もの短縮となっています。


ラストはラスパルマスへ、SSを取り忘れてしまいましたがゴール時の日数は202日でした。


寄り道したとはいえ、このままでは30日以上の短縮は難しいと思われ、またしても急加速が欲しくなってきました。ラスパルマスに到着したのが21:20分、ケープからの定期船(22時)でカリカットへ渡るべく、補給も行わずにラスパルマスの港から飛び出します。前回の成績で言えば32分で到着するはずなので、まだまだ間に合うはずです。


スピードに乗りかけたところで戦闘に突入、「あらあら、NPCに捕まっちゃいましたか」などと思っていたら……骨なし動物ではなく菌類の某有名PKが後ろから……「おばんどす」とやってきてました。

そういえば……PKの存在なんてまったく念頭にありませんでした


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残念ながら戦闘域の端ぎりぎりで捕まり、あえなく拿捕されてしまいました。撤収の鐘で逃亡を図ったのですが、敵の妨害により、作戦が失敗しました!とのことです、あとで調べたところ副官スキルの『妨害』の仕業だそうです。

航海開始以来3回目のPK被害は、胡椒や宝石には目もくれずマンボウと資材を持っていくという変わった海賊でした。まぁ、お気に入りのガンドゥーラも持っていかれてしまったので、近所の街でペチコートを買い込む羽目になってしまいましたが……スカート短くてちょっと嫌ですね。

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このPK行為によって、ケープでの定期船乗船は間に合わないかと思いましたが、実は平日ダイヤはリスボン22時発だったので、無事乗り込むことが出来ました。

またカリカットで造船屋サンを探すことにします。
posted by 文公主 at 14:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2007年10月22日

世界周航レース・準備

世界周航レースに参加する以上は、可能な限りベストな布陣で臨みたいところです。

クリッパーは☆2になると急加速が使えるようになるはずなので、まずはその材料集めを優先することにしました。
必要なのは、加工木材、加工鉄材、上質リギング、防泥塗装の4つ……上質リギングにはロープ、防泥塗装には石灰の中間部品が必要です。

セウタで黄麻を買ってオポルトでロープに加工、その足でカリブへ向かいます。
メリダ郊外で大きな石を採集し、そのまままたヨーロッパへUターン。途中のアゾレスで大きな石を石灰に加工して、次の目的地は地中海最奥のヤッファ。防泥塗装の唯一の加工地です。
ここで凡ミス、原材料の硫黄を確保し忘れてました。ヤッファまで着いてからストックホルムへ行き直しです。

ストックホルムでは硫黄を購入するほか、ラオコーンのクエを無理矢理出して地中海の行きのクエも確保、帰りがてらロンドンで上質リギング(自力)、加工木材(商会メンバー所有のレシピ:自力)、プリマスで加工鉄材(シャウトで加工依頼)も準備してまたヤッファへ向かいます。


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結局最後の防泥塗装も、商会メンバーに出張してきて貰ってやっと全部揃いました。とはいえ揃って終わりというわけにもいきません、クリッパーの改造が可能な港はカリカットなのです。もう一がんばり


ヤッファからは直行せずに一旦ラスパルマスに寄ります。ここが世界周航レースのスタート地点となっているので、出場登録を済ませてしまいます。途中で一旦コースを外れることになりますが、この東回りの間にカリカットへ寄って改造を済ませてしまおうという算段です。この他、航海中の風向きを見て逆風の多い区間があれば、探ジベで航行する必要も出てくるかもしれないので、この判断もするつもりです。
#ただし、この情報が有効になるのは、世界周航レースを2回行ったときのみです。1回で飽きてしまう可能性も十分にあります。



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装甲板も全部外して快足仕様に変更し、まずはケープへ向かいます。ラスパルマスを出てヴェルデを視界に入れるまで5日、その後5日ごとにSSを撮りましたが目立ったランドマークはなく、32日でケープへ到着。この期間に関しては奇しくも商会のみねおーさんと同じスコアになりました。

この区間はヴェルデ近海が逆風になる他は右前方45度以上の角度から風が吹いてくるので、クリッパーのままで平気でしょう。


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その後何事もなくカリカットまで到着しましたが、クリッパの改造を請け負ってくれる造船屋サンも見つからず、現在途方に暮れております。
posted by 文公主 at 18:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2007年10月18日

ついに就航、大型海洋調査船

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DOLを初めて幾年月、やっとクリッパーに乗れるようになりました。
誇らしげな4本セイル、ほとんど帆で埋め尽くされるような全体、高速航行を象徴する細身の船体……上位に大クリッパーがあるものの大スクーナーや探ジベすらも後ろから煽れる、高速船としてはまず最上位の船です。



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今までの主力船だった、探検用ジーベックと比べても縦横共に数値が上回ってます。
真の主力船ということで今まで温存していた艦名"海洋調査船『ミキちゃん』"とブルーとブラックを基調としたカラーコーディネートを採用することにしました。



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クリッパーの初航行にはリスボン行きを選択しました。ロンドン−リスボン間を9日で走破することができました。



ところで、ミキちゃんって……
posted by 文公主 at 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2007年10月17日

チャレンジカップ2007・エジプト戦

エジプトが強い

ボールの寄せが速くパスワークもうまく個人技も強い

運動量豊富な両サイドバックのサイド攻撃を中心とする攻撃方法は、日本にも通じるものがあります。サイドバックの個人技だけで言えば、エジプトの方が上だったかもしれません。

それがなぜ勝てたか……

中盤中央とディフェンスラインは勝っていました。
FW陣も珍しく良い仕事をしていました。
川口がファンブルしかけたりと、頼りになりそうになかったのもかえってよかったのかもしれません。


それより何より、やはり姿勢がよかった。
中村俊介がいる頃は中盤に自信がありすぎるせいか、セーフティに終始しすぎちょっとでも危ないと中盤に戻してしまい、攻めきれずに時間だけが過ぎてゆくというシーンが多々見られますが今日はそんなことはありませんでした。

パスワーク有りのロングパス有りの裏への飛び出し有りのと様々な手段でゴールへ向かいます。オシム監督になってからの日本代表の試合であれだけ多彩な攻撃方法は見たことはありません。
あれだけやったら、選手もさぞ楽しかったでしょう。


エジプトの選手も最後まであきらめの気配すら見せずにボールを追いかけ続け、見応えのある試合でした。


どうしても欠点を指摘しなくてはいけない点としては、ピッチレポートと実況のアナウンサーは逆にした方がよいですね。プレイに関する見識がまるで無く相づち打ったり過去の記録だけ再生するようなアナウンサーは要りません。
posted by 文公主 at 21:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

自力で引き上げ初挑戦

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スキルはすぐさま取ったものの、なかなか出番の無かったサルベージスキル。世界周航中だったため、なかなか好きにあちこち行ったりできない……以前に地図自体が手に入ってませんでした。
クマクエの報告の時に地図の3枚目を入手し、初めて沈没船の地図が揃いました。場所はジブラルタル海峡、難易度はいきなりの☆☆☆☆です。


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一回につき5%程度しか上がってこない長期戦の末曳き上げたのは初の獲物にしてはなかなか大きな船です。私の船がジーベックなので、輸送用ガレーぐらいのサイズの船でしょうか。


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ちなみに、1隻を無事に引き上げただけでサルベージはランクアップしてしまいました。これは@95%でロープが切れて失敗した。A引き上げている途中に資材が尽きて修理が行えなくなって逆に沈没、という2回の失敗を経た故です。


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いやはや、やはりそんなに良いものは出ませんね。
posted by 文公主 at 20:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2007年10月16日

世界周航・セビリア

世界周航の終着点セビリア、宣言どおりエルカノの手下が封鎖線を強いて待ちかまえていました。

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さすがにこれは回避できるとは思ってません。頑張って逃げましょうか……

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ダメでした……それにしても凄いダメージの連撃を……
嗚呼、セビリアを目の前にしてこんなところで倒れるとは……


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なんてことはないようですw



世界周航を果たしたご褒美に王宮にて祝賀会が開かれるとのこと、エレナも連れて行って構わないとのことでさっそく王宮へと向かいます。
祝賀会にはエルカノも出席しており、世界周航の先達としていけしゃあしゃあと祝辞なんかを述べてくれます。そして乾杯の段になって……

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邪魔するのは誰ですっ!


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バルボサさん登場!!捕まってたのでは無いのですか??


突然登場したバルボサさんの進言により、タベラ枢機卿に手記を見せます。これを読んだ枢機卿はエルカノを退室させ、エレナに問いかけます。
マゼラン家の後継者として立つかどうか。これは、マゼランの遺産を相続する権利を主張することになります。


そしてエレナが選んだのは、マゼラン家ではなくバルボサ家でした。

理由を尋ねる枢機卿にエレナは、世界周航を実現させた原動力は富ではなく船乗りの『名誉と誇り』だと訴え、ここで自分が富を手にすることはその名誉と誇りを踏みにじる行為だと主張します。そして、世界周航に参加したすべての船乗りに、富ではなく名誉を贈って欲しいと訴えます。

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ええ、この航海の間になんと立派になったことでしょうか。
出会ったばかりの無賃上船や漁船窃盗などの問題行動を起こしていたことはとても思えません。

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配下に裏切られて、捕縛されてました。実に悪人らしい最後でした。しかし、あの配下は野放しにしておいてよかったのでしょうか?

「お前も、一緒に来い」「あ〜れ〜」

とか

「馬鹿め!実は私はバルボサ殿の命により……」

とか、どこかに落としどころを付けてあげないと。キャラ的に路頭に迷いますよわーい(嬉しい顔)




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それにしても、今回世界周航に当たっていろいろな報酬をまとめて貰いましたけど、一番うれしかったのは


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このサーカムライナーローブですね。お気に入りの正装として、ちゃんと保存しておこうと思います。


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冒険lvもついに52に達したことですし、次は念願のクリッパー買いに行きますよ。
posted by 文公主 at 21:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2007年10月15日

世界周航・カーボヴェルデ

モザンビークを出てた直後またも現れる封鎖艦隊。

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最初はやり過ごそうかと大回りして避けて南下したのですが、避けたことによってイベントが進まず戻らされるといやなのでもう一回戻って顔を出してきました。

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ところがこれが大失敗。逃げる方向を間違え撃沈されてしまったあげく、修理で復帰したあとも回復するまもなくまた襲撃をうけ、今度は這々の体で何とか逃げ出すものの、資材は底を尽き、耐久が24しかないようなひどい状態になってしまいました。



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さらにそこに加えて、モザンビーク港での妙な男の細工によるものか、食料が腐っていくという追い打ち。

食料確保のために魚は釣らねばならず、丸太目当てに採集を行い、襲撃に備えて警戒し、積み荷枠が一杯になったら海水や海草を捨て、てんやわんやになってしまいました。
しかし、なんと言ってもこちらのストレスを貯めてくれるのが、海域が切り替わるたびに発生するこの食料腐敗のイベントの度に、船が毎回止められてしまうことです。巡航状態から無理矢理停止させられると、出港時より加速に時間がかかるので、邪魔でしょうがありません。


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補給によるつもりだったケープも封鎖されていたためこれを避け、そのままカーボヴェルデまで直行、やはりここにも封鎖艦隊が居ました。

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さすがにこれは避けて通れるとも思えないので、ここは強行突破しました。一応、船の耐久などはここに来るまでに修理しきっていました。


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カーボヴェルデの港に入港すると、エレナが食料庫から腐った肉を見つけてきました。これが引き金になって積んでいた食料がどんどん傷んでいたようです。

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さていよいよ次は終着点のセビリアです。エルカノの妨害に悩まされた世界周航ももうあとのこり少しです。


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追い詰められた悪人幹部の定番コントが始まってました。

それにしてもエルカノは大物なのか馬鹿なのか、追い詰められているはずなのに全然慌てた様子がありませんね。何か他人事的な雰囲気すらあります、なにか策でもあるのでしょうか?
posted by 文公主 at 10:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

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