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2008年08月23日

新大陸西岸航行

文姫が冒険課程に難儀している中、入港許可が出たばかりの新大陸西岸の発見に行ってきました。地図はまだ真っ白です。


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もちろん

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ロンドンからの行きがけには南米北東岸で治安維持活動を行いつつ、です。


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今回も(約)50人……出ませんねぇ


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替わりといっては何ですが、ブエノスアイレス沖で教頭先生が交易LV35に到達、やっと念願の縫製+1を覚えて非優遇の上限R12まで来ました。これでもメインフルは作れないのは残念です。


さて、南米南端を回って西岸へ入り沿岸沿いを北上します。


最初に目に入ったのは、上陸地点。

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南米南西岸とのことで、高地の名を冠しては居ませんが空の表現などは高地をイメージしている感じです。



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続いてはパルパライソ、新大陸西岸の最初の街です。
ここでは新しい衣装(インカ衣装?)が最初から店頭に並んでいましたので、袖を通してみました。

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ちょっとシンプル過ぎるようで、クロスストラップサンダルとはミスマッチな感じですね。
ここはむしろ裸足の方が似合いそうです、これにはどんな靴だと似合うでしょうか?

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その後、コピアポ−リマ−ランバイェケ−トゥンベスと順調に経まして、目的地のパナマへ

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これで運河開拓の勅命も請けられるようになりました。
勅命を達成してもまたロンドンまで戻らなければならなくなるのはちょっとうんざりですけど。


さて、パナマまでは来ましたがここが今回の目的地ではありません、この先がまだあります。大陸沿岸をさらに北上し


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グァテラマ−アカプルコを経てさらに北上


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中央太平洋海盆東にある



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今回の地の果てです。




今回の地の果ては比較的近く、アカプルコから2日程度で到達してしまいました。
南西に向かっていた陸地が北に向きを変えた辺りでしたので、グアダラハラの辺りでしょうか?


カリフォルニア湾まで潜り込めるかともって期待していたのですが、残念です。



posted by 文公主 at 20:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

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