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2008年10月21日

援助物資

フランネルが織れるようになったから、特産品ボーナスが付くように北海から帰ってきたら、先生から救援物資が届いてたわ。

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写真にある金のスカラベとカリビアンドレスに加えて、イビスの杖(探索+1)や羊やら鶏やら小麦やらの交易品も999の共有倉庫いっぱいまで。
羽毛とフランネルとウィスキーの3連コンボは、ものすごくおいしくて助かったわ。


先生は縫製カンスト(非優遇R10)してるから縫製材料は要らないんだろうけど、スカラベやら杖やらはわざわざ取りに行ってくれたみたいね。
沈没船の地図の断片は渡してるけど、以前には竹箒ももらってるし、今のところ債務超過よね……


頑張ってパトロンとして資金援助できるようにならないと。さて当面の問題は……

あたしの倉庫がいっぱいで、せっかく準備してもらったブーストアイテム、持ち歩けないことよね。新しい爵位でも来ないかしら?


posted by 文公主 at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2008年10月20日

人を○○ば穴ふたつ

あらためて再開した考古学で出た地図は再獲得したものばかりだと思っていたのですが、一枚だけ新たな地図が紛れていたようです。

新たな地図だとはまったく気付いていなくて、発掘に行って『現在の艦隊メンバーでは、この宝箱を開錠できる可能性はありません』というメッセージを見て初めて新たな地図だと気付いたのでした。

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地図の開錠ランクは11、私の開錠ランクはR8ですから確かに開けません。あと数十ポイントでランクアップするところまでは来ているのですが……
地図ですからR9になればR11の開錠は行えます。


いまは南米南西岸辺りが目標になるクエを請けているので、今後はこのままマゼラン海峡目指して南下していく予定です。可能であれば開錠ランクを上げてしまって、発見は済ませてしまいたいのが本音です。

一縷の望みに賭けて、カリブを離れる前にグランドケイマンで書庫をあさりに行くことにしました。

ここでもし何か開錠付きの地図でも出ればその場でランクアップするはずです。メリダに来る前にはケイマンに寄って、地図も4〜5は枚出しているのでもう地図払拭している可能性が高いのですが。

考古学はもう出尽くした要に思えるので、まずは財宝鑑定……5〜10回、何もでないので今度は考古学を選択。何とか1枚だけ『メソアメリカの容器』を書き写すことができました。


喜び勇んで、発掘しに戻ったところ……

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あら?ランクアップしませんね?


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うわ〜



以前、アリーシャが同じように開錠が1だけ足りずに上がらなかったのを見て笑っちゃったので、私にも同じ目が出てしまったんでしょうか?
posted by 文公主 at 20:06 | Comment(1) | TrackBack(0) | 航海日誌

2008年10月19日

クマ狩り

昨日は疲れてしまって、6時頃にすとんと寝てしまいました。
その結果として、時間がずれた分そのまま早く起きてしまいったので、日付が変わった直後からごそごそ起き出してきて航海していました。


そんな深夜のリスボンにて、バザーを見回っていると……
森のクマさんに囲まれている小さなおじょうさんがいました。

おじょうさん>クマ艦隊に勝てません><誰かPTくんでくれませんか(え
クマ1号>ぶwww
クマ3号>オイww
クマ4号>ぎゃーw
クマ3号>きちゃったよww
クマ5号>がおがお
クマ1号>クマ鍋にされるwwww
クマ2号>仲間キタワァ
おじょうさん>クマ討伐艦隊募集@3 木下


陸戦の協力要請のようで、陸戦なら参加させて貰おうかと思いましたが、『クマ艦隊』といういい方が気になりました。私は海戦では全然役に立てませんから。
まぁ、貴重なクマ装備を着て海戦する人も居ないとは思いますけど……

ベネット>陸戦?
助っ人2>ぴんぽんw
クマ2号>決戦
クマ5号>www
クマ3号>人・・・ふえてるよww
ベネット>弱いけど、準備してくる
クマ3号>ちょww


一応、陸戦であることを確認してから参加することにしました。
ラブりゅんをはじめとした陸戦セットを装着の上

提督・おじょうさんの艦隊に参加しました
クマ3号>ちとまてww
クマ3号>服きてないwwwwwwwww
おじょうさん>あ
クマ1号>フォーメーションX!!ww


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クマ艦隊の持っている武器が、ブリューナクやゲイボルグであるか事からもわかるとおり、クマ艦隊のレベルは非常に高かったのですが……

助っ人2がクーフーリンの腕輪の使用準備中です
おじょうさんが秘薬詰め合わせの使用準備中です


討伐側の容赦のない攻撃と、クマの防御力の低さから……

クマ1号>簡単にクエがクリアされてもうたw
おじょうさん>うちら意外といける?w
クマ1号>誰だよ!!依頼したの!!www
クマ1号>( ´△`)退治されちゃったねw
助っ人1>さぁクマ鍋の準備でもw
クマ1号>さて みんな…樹海へ帰ろう(ぇw
おじょうさん>えw
クマ4号>ww


どうしてクマ艦隊がお嬢さんを襲っていたのかは知りませんが、本来はこのクマさん達、3時間ほども集団を組んでPCを囲んで回ってたそうです。

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囲まれた瞬間は怖いですってたらーっ(汗)
これでなおかつ一斉に踊られたりでもしたら、こちらも踊るしかないじゃないですか……


その後は、アナコンダに襲われる女の子ごっこなどをしてから解散しました。



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短い時間でしたが、面白かったですね。


2008.10.21追記
@会話内容は,全文ではなく私の裁量にてピックアップしています
Aクマ1〜5号の割り当ては,会話内容からの推測になります

posted by 文公主 at 19:06 | Comment(2) | TrackBack(0) | 航海日誌

2008年10月18日

打撃練習

今日は休日出勤でした。

とはいえ、平日ユーザが居るときにはできない(とされている)仕事だから休日にするだけで、作業自体は2時間ぐらいで終わりました。
どうせ気付かないんだから平日にやってもいいのに……


そんなわけで13時過ぎには解放されたので、今日もバッティングセンターで遊んできました。実は、あれ以来休みの日の度に行ってぶんぶん振り回しています。今日はちょっとムキになって1600円も投下してしまいました。

それでもまだ、先生でのラブりゅんのヒット回数よりかは少ないんでしょうけど……


ここ最近集中して練習しているせいか、打撃成績は少々上がってきているような感じです。
たま〜にはセンター越えたかな?と思えるような当たりも出たりするようになってきました。


バットにうまくあたらないのを修正するためにフォームもちょっと変更しまして、踏み込みで足を上げると前に倒れるように重心移動していたのを軸足の上に残すようにしたり、スイングも横に振るのではなく下に向けて振ってバットのグリップをボールにぶつけるようなつもりで、とか……

このふたつをちゃんとできると結構いい当たりになりますね。
どっちか片方もしくは両方がおろそかになっちゃうこともよくあるんですけど……


早打ちに関しては、どうもスイングが自分が思ってるのより速いようなので、なるべく引きつけて打つようにしてるのですが、モーションに入ると踏み込みを始めちゃう癖があるので、うまく直ってませんね。
この辺直すためにも、トスバッティングとかしたいなぁ


posted by 文公主 at 17:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月17日

衣装替え

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手持ちのレシピの中に、北海で手に入る材料だけでできるニット帽があったから作ってみたんだけど……


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はっきり言ってものすごくかっこわるい。
どおりでこれをかぶってる人をほとんど見ないわけね。


やはりどうせかぶるなら、かっこいい羽根ボネよね。
ベルゲンでレシピも揃えて、


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羽根ボネは格好はいいけど、今度は服と合わないわ……
最終的には


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こんな風にまとまりました。
ずいぶんランクアップしたかんじ
posted by 文公主 at 23:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2008年10月16日

葉桜が来た夏

00000858.jpg葉桜が来た夏


不自然なほどに強調されてる胸を揺らしている葉桜が目印です。
表紙が気に入らなかったので買ってませんでした。時間は潰さなくてはならないのに読むものが無くてしょうがなく……


宇宙から飛来した,人類より春に高度な科学技術を持つ女性だけの種族アポストリ。
遭遇直後から人類とアポストリとは戦争状態に突入したが,ある時点より琵琶湖畔の彦根市をアポストリの居住区とし,共棲と呼ばれる共生関係を築いていた。

主人公の南方学は"ある理由"からアポストリを毛嫌いしていたが,アポストリの評議長の姪である葉桜と共棲をすることになる。
最初は葉桜を毛嫌いしていた学だが,葉桜との共棲の中で相手への理解を深めることで,その感情に変化が現れてきていた。



1巻だけでは上みたいな感じです。
相互理解から共感と協力して協力して敵を倒す第1巻を経て,2巻ではほのかな恋愛感情を互いに伝えきれずにやきもきする段階に入っています。


まあ,すれ違いのある出会いから始まって,相互理解の上で仲良くなるというのはよくあるお話です。
この相互理解から恋愛感情に転化していく,というのも想像の範囲内といえるでしょう。

アポストリという種族が「赤い目」「人間以上の身体能力と治癒能力」「銀に弱い」「吸血衝動」,といったまるっきり『吸血鬼』な特徴を持つのにしても,「吸血鬼は実は宇宙人だった」というのも特に突飛な設定ではありません。



この作品のキモは,アポストリが女性対しか存在しない種族で,@他の生物の遺伝子情報を取り込んで生殖を行うこと。A生殖衝動が引き金となって,吸血衝動が引き起こされること。B共棲とは,共棲相手に血の提供を行う契約である。


ということで,共棲者というのはアポストリから言うとほぼ配偶者なわけです。
葉桜からしても,好きな人との子供が欲しいという理由で共棲者である学と合意のものでの血の提供をうけたいと願っていたわけですし。


アポストリからすると共棲対象との恋愛は望むべき所ですが,人類側から見ると悲劇にもなり得ます。


個別にはいろいろありますが,結果としてアポストリから生まれてくるのは人間でもハーフでもなくアポストリだからです。いくら心を交わしても種としては交わることはない。


永遠の断絶を前に2人は悩むことでしょう。このとき,2人がどういった選択をするのかが今から楽しみです。
posted by 文公主 at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月15日

W杯最終予選ウズベキスタン戦

まさに……絵に描いたようなアジアにおける日本のお家芸が発揮されました。


あれだけボールも中盤も支配しておきながら、ゴールどころかシュートも満足に打てないとは!!!!!ちっ(怒った顔)
フィニッシュ辺りのお家芸を発揮するのもほどほどにしてください。

最下位のチーム相手に、よくある言い方をすれば負けにも等しいホームでの引き分け。


また最後にトゥーリオが前線に張りっぱなしになるぐだぐだの展開でした。
最後近く、中澤が一人で止めてくれてたから、負けは免れましたけどあれはまずすぎます。


まずすぎるといえば岡田監督の采配も、代わりに投入した3人ともにろくに成果は上げませんでした。
何を意図しての選手交代したか何も見えず、今日は最初に変えるべきはトゥーリオじゃないでしょうか?あんまり調子良さそうじゃ無かったですよ?

ヘディングの下手なFWは邪魔にしかならない、というのを示すにはいい采配だったかもしれません。
posted by 文公主 at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年10月14日

本職復帰

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昨年11月以来、約1年ぶりに考古学者に復帰しました。
考古学論文はずいぶん前に取得して保管しておいたので、思い立ってしまえば転職するのはごく簡単でした。


転職はもちろん倫敦へ戻ってから行いました。
なぜなら、スキルブックの導入以来考古学をシェルフに預けっぱなしだったからです。
新たに実装された考古学関連のクエが請けられない他、論戦のデッキ構築にも何かと自由にならない要因にもなっていました。


さてまずは

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制限解除にでも行ってきましょうか。
その次はパレンケですかね?
posted by 文公主 at 21:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2008年10月13日

保険金目当て?

縫製の修行で北海を中心に活動しているんだけど、ロンドンやアムステルダムには意外とオスロ方面のクエストって無いのよね。
先生は北海・バルト海方面の方のクエばかりでうんざりしているような感じだけど、生物学に限るとこんなモノなのかしら?


生物学じゃなかったけど、やっと見つけたオスロ行きのクエは……

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ホント初級のクエよね。
先生もごく初期にやったんだけど、そのときは漁師の女房がどうしても見つからずに「街の中に漁師の女房が居ません!!」ってGMコールしちゃって「そんなことはありません、いるはずですから探してください」って言われちゃったなんて言うエピソードもあったらしいわ。


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おかげさまで、すっかり居場所を覚えてしまった漁師の女房には簡単に合うことができました。


でも、おばちゃん……


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さっきの情報に続けてその発言しちゃうのは、誤解されちゃうんじゃない?たらーっ(汗)


まあ、旦那さんの方は無事にやってるようだからなによりだけど。

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それにしても、この旦那さん3年ぐらいここの酒場に居座ってるような期がするけど、ちゃんと帰ってるのかしら?

posted by 文公主 at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 航海日誌

2008年10月12日

新しい椅子が欲しいな

今日はいい天気でした。
空気も澄んで、遠くの山の稜線までもくっきりと鮮やかに見えて……カメラ持って行けばよかったですねぇ。


そんないい天気の中、仙台まで行ってきたのですが……まさか相馬駅で1時間以上も座る羽目になるとはたらーっ(汗)

まさか13時台には上りの列車が一本もないとは思いも寄りませんでした。12時40分の次の電車が来るのが14時7分なのは時刻表を見ると確かにそうなのですが、まさか1間以上電車が来ないなんてまったく思わなかったので、てっきり13時7分だとおもってそれにあわせて準備して出発してしまいました。


さて


仙台へは、椅子を探しに行きました。
うちのPCデスクでつかうワークチェアというタイプの椅子です。
椅子を探しに行くとはいえ、種類はよく知らないので実質アーロンチェアのほぼ一択で、座り心地を確かめるため展示してあるところを探しに行った、というのがホントのところでした。



関東にいれば、秋葉のYAMAGIWAやIDC大塚の有明ショールームとかへ行けば一発だとはおもいますが、この辺ではよくわかりません。
東北にはIDC大塚はあるものの、所在が郡山なんですよね。
郡山は相馬からだと4時間……とかいわれちゃうとちょっとあせあせ(飛び散る汗)


一応、仙台市内限定で情報を調べて何店か候補を絞って行ってみました。


一応、アーロンチェアには座れたのですが、事前に調べた店にはありませんでした。
そこでは、アーロンチェアの取り扱いは止めてしまって、いまはウィルクハーンというメーカーの椅子を扱っているとのことでした。



店員さんの弁によると、そもそもの工作精度がアメリカ製と欧州製では違う他、フィットさせるための調整機能を付けるのではなく最初からフィットするようにデザインしてるというコンセプトの違いが……などなど


アーロンに比べるとかなりシンプルですがカラーバリエーションもかなりあって華やかな椅子でした。値段はアーロンに負けないぐらいするんですけどあせあせ(飛び散る汗)

素人目には派手でごてごてしたアーロンに比べるともっと安くて良さそうなのですが、そういうものでもないのですね。


それぞれ座ってみましたが、15万という金額をポンとはらうほどぴぴっと来るものはなかったので、まだ何を買うかは決められませんでした。

もうちょっといろいろなものにゆっくり座ってみたいですね……
やっぱ郡山へ行ってみようかしらねぇ?
posted by 文公主 at 19:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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