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2009年02月01日

好吃来来美姑娘♪

娘娘娘娘ニィ好娘

ゴージャスデリシャスデカルチャー♪


最近、友人の薦めもあってマクロスFを見てみました。
思いの外、面白かったですね。
なんか歌いたくなるような曲もたくさんありましたし……


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ノベライズの方も買い始めたのですが、出ているはずの3巻は相馬には店頭在庫がありませんでした。
何かの都合で仙台にでも出たときに買うしかありませんね。



ノベル版の評価は微妙です。
展開自体はアニメそのままではなく、アニメの補完になっている部分もあるのですが、アニメを見ていないと描写がなされていない部分も多く、アニメを見た事があるのを前提のノベライズになっているような気がします。
少なくとも、小説だけ読んだら情報が足りないんじゃないかなぁ……っていうか歌がないとどうしようもないしあせあせ(飛び散る汗)

歌は文化、文化は愛、つまり歌は愛なんだそうです




マクロスFというと、原理主義者に聞かれると極刑間違いないエピソードがありまして……


ヒロイン、ランカ・リー役の中島愛がオーディションで決まったときImpressやItmediaなどのIT系ニュースサイトでも情報が流れたのですが


「またまた、前作のヒロイン役と似たような名前の声優を選んでくるなんて宣伝にしてもあざといなぁ」……


なんて思ったんですね。


ここまで言えばわかるかと思いますが


ごめんなさい



リン・ミンメイ役を飯島真理ではなく飯島愛と誤解してました。
それに加えて、今調べると中島さんは「めぐみ」さんでしたか……



この誤解は、先日の飯島愛さんの訃報に触れるまでそのままでした。
「うわ、リン・ミンメイが死んだんならネット側で大変なことになってるだろうなぁ」とか思ったんですが、正規のニュースに出てくる割にはネット側がおとなしいので初めてそこで誤解に気づいたのでした。


この間違いは、飯島愛さんのファンからすると見逃してもらえることはあっても、飯島真理&リン・ミンメイ側のファンからすると許されないかしら?


posted by 文公主 at 19:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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