カテゴリ
 |  航海日誌(294) |  日記(414) |  スポーツ(134) |  戦乙女(35) |  ダイエット(0) |

2009年02月11日

いかがわしい

今日は休出です。
定時で上がって試合前にはスタンばりますけど。


なにやら今回も,「負けたら岡田監督解任」の報道が出ています。
勝てて当然と言える相手でも無し,監督を交代したって次から良くなるわけでも無し,そんなに神経とがらせる必要はないような気がします。


むろん,「必勝の信念」………………言葉がいかがわしいような

必勝……必ず勝つこと(ATOKの明鏡国語辞典)
信念……正しいと信じ,堅固に守る自分の考え。(同上)


「必ず勝つことが正しいと信じ,堅固に守る自分の考え」


いかがわしいですね。


「勝ちに行く気持ち」を持って貰うのは必要ですけど。


一応,今のところは「岡田監督負けたら解任」って記事が踊るたびに勝っているかと思うので,験担ぎでこういう報道してるのであればおもしろいかも。


posted by 文公主 at 15:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2009年01月12日

高校サッカー選手権決勝

やっぱし体ががたがたです。
今日やらなきゃいけないのはこの試合を見ることだけなので、助かりましたけど……

今年の組み合わせは広島皆実と鹿児島城西、どっちも聞いたこと無い名前です。

大会最多得点の記録への期待がかる大迫というFWを擁し、今まで27得点を叩き出して勝ち抜いてきた攻撃型の鹿児島城西。
一方、今までわずか失点1で勝ち抜いてきた堅守の広島皆実。

攻撃型と守備型の対戦という、よくある構図の対戦です。


放送中に流れた両校のこれまでの試合結果を見ると……広島皆実の勝ちでしょ


城西は確かに点は取ってますが負けないぐらい失点もしています。これは取られすぎでしょう。
堅守で得点を抑えられた中、失点が上回って敗戦……といった感じになるような気がします。


試合が終わってみると3-2で広島皆実の勝利。


スコアだけ見ると予想通りですが、広島皆実は守備型のチームには見えませんでしたね。
確かに守備は堅いんでしょうけどその強さは中盤から発揮されていて、もうこの辺りで城西の攻撃は止められてしまって、前線までうまくボールを供給できていませんでした。そこからいくらでも攻撃に移れるので、どちらかというと攻めるタイプのチームに思えました。


少ない機会で2点を挙げた城西の攻撃力はすばらしかったですが、それを発揮できないように渡る前に経路をつぶした皆実の予定通りの勝利ですかね。
posted by 文公主 at 16:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年12月27日

全日本フィギュア選手権大会2008

今大会と世界選手権の出場選手との関係は、先日予想したとおりになりました。


が、ここに村主章枝が飛び込んでくるのは予想外でした。


村主選手には世界選手権に出て貰いたいとは思っていましたが、正直2位に入れるまで点数が伸びるとは思って居らず、鈴木明子の方が可能性はあるかな?と思っていました。

ごめんなさい


ここは村主選手の2位入賞および代表決定を祝うとともに、世界選手権での活躍を期待させて貰いたいと思います。


3位に入ったのは安藤。
最終組の前の練習で村主と接触して転倒、スローで見ると足をひねった様に見えたので心配だったのですが、やはりダメージが出たそうです。
なんとか3位には入りましたが、インタビューでは泣きかけてましたね。
今期はどうもフルパフォーマンスが出てません。4回転サルコウなんて客寄せパンダはどうでもいいので、その他の3回転を完璧にする方に注力して貰いたいものですね。
キムヨナだって、ジャンプは3回転しか跳べてないけどGOEやらなんやらで点を稼いでるんですから、同じ事を高いレベルで出来るはずです。


4位の鈴木明子は今日もステキ黒ハート
ほぼクリーンなプログラムで本人も納得の表情の演技だったのでしょう。
顔がコワイ、と何度も言っている鈴木ですが、インタビューの時の表情を見るとそうでもありませんでした。声もふつうですし。
目を見開くと三白眼になっちゃうのがコワイところなんですかね?


ショートで首位だった中野友加里はまさかの5位。
普段は失敗の少ない中野ですが、今日はかなりボロボロでした。
ショートで首位に立ってしまったので、無用な緊張を抱えてしまったのでしょうか?
GPFでトリプルアクセルにしたところをダブルに抑えてきたところで、変に守りに入っているかな?と感じました。
2位に浅田真央が控えている以上、10点ぐらい差があっても抜かれる危険性はあるんですから、変に守りに入らず攻めていけばこんなに落ちなかったかもしれません。残念です。


6位は武田奈也はショートは4位からの転落。
とはいえ、失敗したのではなく5位6位だった二人の演技が良かったです。
彼女は結構コロコロリンと転ぶ印象なのですが、今日はそんなこともなく順調に演技をこなしていました。中盤でダブルアクセルに入る前にエッジが引っかかったところもありましたが、次のジャンプに影響も出ず無事こなせていて良かったです。

それにしても彼女といい鈴木明子と言い、私の好きなフィギュア選手はなんか顔がちょっと……という感じの人ばかりですね。
いえ、彼女は可愛いですよ、笑顔とかは特に……でもそれを抜きにして立っている顔だけ見ると愉快系というか……


その愉快な武田奈也と鈴木明子はそれぞれ『なにか』に似ていると思って、対象を探しているのですが、うまくピンと来るものが見つかりません。もやもやしてますね




最終組以外は番組中で構成を編集した状態で流されていたので、大会としての流れは判りませんが、気になった選手をちょっと。


7位村上佳奈子
ジュニアの選手でジャンプが売りの14歳だそうです。
まだ子供なのに厚化粧させられて不憫な……というのは置いておいて、ジャンプ前の足の動きが独特なのが目立ちました。
一回足を開いてから、両足で挟むようにしてジャンプするのは規定の6種類のジャンプに入るんでしょうか?なんか違うジャンプを見ているような気分です。ジャンプそのものは高くてランディングも綺麗なんですけど……


村元小月
浅田真央と同学年の18歳、まだジュニアみたいです。
演技中のひっつめ髪ではそれほどでもありませんが、映像で流れた演技中でなく髪を下ろした状態では凄く可愛いです。でもそれだけですたらーっ(汗)
竹を彷彿とさせる緑のコスチュームと穏やかな旋律に合わせた演技は新鮮ではありましたが、技術的にはまだまだ、といった感じですね。

彼女の演技だったかは定かではありませんが、ドーナツスピンのドーナツの部分が斜めになっているとあまり綺麗に見えないものなんですね。
普段は、トップクラスの演技しか見てないので、回転するときの面が氷面と平行なのがふつうなのかと思っていたのですが、そうでもないみたいですね。
posted by 文公主 at 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年12月25日

今回は,出なくてもいいでしょ?

今日から全日本フィギュアスケート選手権です。
過去の成績を見てみると,国際大会より高い得点が付きがちのようですね。



来年の世界選手権(3枠)の代表選考会も兼ねてということですが,小耳に挟んだところによるとこの大会の1位2位および今期成績(GPFなど)から勘案した3名が代表だといいます。


これは実質,GPFに出場しなかった人からすると1枠しか無いというのと同義です。



まず,1席目となる,今大会の1位はまず間違いなく浅田真央で,これで1枠埋まります。

3席目を今期成績から勘案するとなると,こちらは特別強化選手でファイナルに進出した中野友加里と安藤美姫のどちらか。


入り込める可能性があるのは,今大会で2位に入って2席目を獲得するしかありません。
2位にに中野か安藤かが入ったら,3人はこの上位3名で決まりです。


今期,見た中でいい演技をしていて世界選手権に出したい選手というと

1.浅田真央
2.鈴木明子
3.中野友加里


です。


鈴木明子は点数には結びつくものでは無いのかも知れませんが,その演技には見た人を楽しくさせる魅力があります揺れるハート
グランプリシリーズで2位に入れるんですから,ここでも2位に入れる可能性はあるはずです。顔は怖いんですけど……


安藤と中野であれば私は中野友加里を推します。
ただし,ファイナルの時のダウングレード判定を改善してくる必要がありますね。


この次がこんな感じでしょうか。

4.村主章枝
5.安藤美姫


中野と村主の推薦順を替えてもいいかな?ともおもうのですが,どうしても総得点が延びません。
ジャンプを弱点と見て練習はしているとのことですが,ここで点数が伸ばせないのは痛いです。


もともとは安藤美姫は好きなんですけど,今期はさえないですし,ファイナルの時の回転不足オンパレード(フリーで4つ!!)を直せないなら世界選手権へ出してもしょうがないですし……う〜んふらふら


最後に6.武田奈也,と付けたいところですが彼女は今期の演技はろくに見てないのでノーコメントです。好きなんですけど。




正直,今の浅田真央は日本で実力を誇る必要もないので,この大会を辞退して3席で世界選手権に(4大陸選手権も)出場して貰い,残りの2枠をこの大会で争って貰いたいところですね。
posted by 文公主 at 14:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年12月22日

クラブW杯2008

今年はどうしても外せない仕事が多く,観れてもパチューカの試合ばかりでした。
そして,最後のパチューカ戦が昨日の3位決定戦でした。



前半はガンバが完璧,守備時には高い位置からのチェックと常に数的優位を確保して,パチューカは全く中に入れませんでした。
攻撃はパスを繋いで崩すほか,DFラインの裏を狙ったFWの飛び出し。
播戸のシュートが入らなかったのは残念ですが,あれは止めたカレロを褒めるべきです。


後半に入ってからは序盤は良かったものの,徐々に守備にほころびができてきたほか,攻撃参加の人数が減ってきて有効な攻めができないようになってしまいました。
せっかくサイドでボールを持って上がっても,中にいるのがせいぜい2人で,守備が5人ぐらいいるもんだから,そうそう点は入りません。

中盤の確保ができたので,何とか1-0のスコアでガンバが勝ちました。


パチューカで印象的なのはやはりGKのカレロです。
試合が終盤にさしかかる頃には自らドリブルしてボールを持って上がって積極攻撃を示唆したほか,最終盤にはとうとうフリーキックに積極参加。
こぼれ球を処理しようとして失敗してカウンターに行かれてしまうなど愉快なところもありましたが,その積極的なところは素敵ですね。
額とグローブにカタカナでカレロと書いて貼っているのがキュートでした。


一方決勝のマンU対リガは1-0のスコア以上に格の違いを感じさせられるものでした。
両サイドの朴智星とロナウド,中央のテベスとルーニー,後列からのロングフィードとどこからでも攻撃できるマンUに対して,マンソ一人頼みのリ。マンソのパフォーマンスにはすばらしいものはありましたが札不足ですね。


こちらで一番光っていたのは,イングランド代表FWのルーニーです。
後列からのパスに反応する飛び出し,足に吸い付くようなトラップ,囲まれてもボールを獲られないキープ力。
ボールを扱うのを愉しんでいるのはロナウドかも知れませんが,愉しみすぎてスカッと獲られてた面もあり,ファールを取られたいという意識もあるのか比較的軽く転ぶので,確実なのはルーニーでしたね。
出場時間は短めでも大会最多ゴールということで,MVPというのも納得です。


ただ,プレイ見たときの印象という点では,去年のカカの方が凄かったかなぁ
posted by 文公主 at 09:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年12月13日

ファイナル終了

祝!浅田真央、グランプリファイナル戴冠


キムヨナの失敗もあって、フリーで浅田真央が上回り、総合優勝。グランプリファイナルの奪還に成功しました。

2回のトリプルアクセルは着氷した瞬間、歓声あげちゃうぐらい綺麗でした。3Aのコンビネーションを一回目に持っていくのを薦めてはいましたが、それは2回目を失敗すると見ていたからで、2回目も成功させてくるとは……お見逸れしました。

ステップの途中で息切れして動きが鈍くなったのと、ジャンプで一回の転倒がありましたがもうちょっと点数が出てもいいはずですが……
なにかしら他の要素でも減点があったのかと思いますが、テレビ中継では技術展と構成点の合計値しか表示されないので、どこの点が低かったのかよくわかりません。

テレビ中継でも各要素点をちゃんと表示するようにして欲しいものですね。伊藤みどり達だけスコアを見て3A2回が認定されました!って判るのはずるいです。



キムヨナは前半は完璧だったのですが、後半のジャンプで2回の失敗。可愛い顔をして全然動じず淡々と成功させてくるから気の強い子だな、と思っていたのですが、さすがに地元の期待がかかりすぎたのでしょうか?
時々変に構成点が高いことのあるキムヨナですので、なにかの弾みで123点代が出てくる心配もありましたが……なんとか順当な120点でした。


演技としては不本意だったでしょうから、世界選手権に向けて精度を上げてこようとするでしょうね。今度は迎撃側となる浅田真央も気が抜けません。是非ともしっかり撃退してあげてください。


3位はカロリーナ・コストナー
ジャンプが安定しません。ステップアウトしたり手をついたり少なくない失敗をしていました。
結果として去年と同じく表彰台に上ることが出来ましたが、2強とそれ以外という感じで3位には誰が入ってもおかしくなかったですね。世界選手権の3位には、今回出場してきた4人いがいが入ってくる可能性は十分あります。
去年みたいにスピードがあって綺麗なコンビネーションジャンプを見せて貰いたいところです。是非とも世界選手権までに復活して実力で3位に入ってください。応援してますよ



4位はジョアニー・ロシェット
昨日の様子から見ると今日のフリーはずいぶん立て直してきましたが、なにぶんショートの点数が悪すぎます。



今日の中野友加里は不遇としか言いようがありません。
果敢にトリプルアクセルに挑んだものの、ステップアウトしたうえ回転不足などの理由で認められなかったのでしょう。その他のジャンプもおそらくランクダウンされているものがあるはずです。そうでないと100点は切らないですよ。



安藤美姫が点の振るわない理由も、中野友加里と同じでしょう。
パット見は大したミスも無いのに点数が振るいません。綺麗なジャンプとかも飛んでるんですけどね。
今回プログラムを変えてきたということ言うことですが……曲はともかく構成はあまり変わってない印象?
posted by 文公主 at 22:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年12月12日

グランプリファイナル

今日からフィギュアのグランプリファイナルが始まります。

何となくですが

1.キムヨナ
2.浅田真央
3.ジョアニー・ロシェット


となってキムヨナの3連覇で幕を下ろしそうな気がします。
ショートでキムヨナ,フリーで浅田,総合キムヨナって感じでしょうか。
あまり順当で面白くないですねぇ


演技を見てこういった感想を抱くに至ったのだとは思いますが,客観的にスコアを見るとどういう状況になっているのかを知るために、ISUのサイトで今年のグランシリーズのスコアを確認してみました。


ショートプログラム
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
3F+3T3F+2T3F+3Lo<3F+3T3F+2T3Lz+3Lo
9.51.26.8-1.67-19.5-16.80110.8
3Lz3Lz3Lz3Lz<2Lz3F<
61.661.260.61.9-11.9-11.7-0.84
SpSq4SpSq4SpSq1SpSq4SpSq4SpSq3
3.41.83.411.80.33.40.43.413.10.2
2A2A2A2A2A2A
3.5-1.443.523.51.83.503.513.50.4
Lsp3Lsp3Lsp3Lsp3Lsp1Lsp2
2.40.62.40.52.40.62.40.31.50.51.90.4
FSSp3FSSp4FSSp4FSSp4FCSp3FSSp2
2.60.230.430.530.32.80.82.30
SlSt3SlSt3CiSt3SlSt3CiSt3SlSt3
3.30.83.30.93.30.63.30.83.30.23.30.3
CcoSp3CcoSp4CcoSp4CcoSp4CcoSp3CcoSp4
30.63.50.43.50.53.5030.63.50.7
33.75.3631.94.830.53.930.5-0.226.23.130.31.96
39.0636.734.430.329.332.26
SS7.7SS7.15SS7.75SS7.35SS7.2SS7.05
TR7.2TR6.65TR7.15TR6.4TR6.8TR6.35
PE7.7PE7.1PE7.65PE6.9PE7.15PE6.9
CC7.75CC7CC7.6CC6.95CC6.9CC6.8
In7.7In7.15In7.65In7.05In7.15In6.7
DD0DD0DD0DD-1DD0DD0
Total69.5Total64.74Total64.64Total57.02Total57.46Total59.3
フリープログラム
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
3F+3T!3T+3S+SEQ x3F x3F+3T3F+2T3T+3Lo <
9.50.47.48-16.050.69.51.86.805.5-1
2A3F3A3S x2A3Lo x
3.51.65.51.68.21.64.9503.50.45.50.6
3Lz3Lz x3T x3Lo3Lz3Lz x
6-1.66.61.64.40.65-26-0.46.6-2
FSSp4FSSp4FSSp4CSSp3FCoSp3CCSp4
3030.430.52.6-0.062.50.53.2-0.18
2A+3T2A+1A+SEQ x3A<+2T2A+3T< x3T+2T+2Lo x2A+2Lo+2Lo x
7.51.63.7804.8-0.85.28-2.57.480.87.15-0.12
3Lz+2T x3Lz+2T+2Lo3F+2Lo+2Lo3Lz+2T+2Lo3S+2T3Lz+2Lo x
8.030.88.80.68.518.8-0.45.80.28.250
SpSq4SpSq4SpSq3SpSq3SpSq4SpSq3
3.423.413.10.63.10.53.413.10.5
3S x3Lo3S x3F3F x3F <
4.950.651.24.950.85.516.0501.7-0.42
FCoSp3USp4FCoSp4FSSp3FCSp4FCCoSp4
30.32.4-0.0630.5303.20.93.50.5
SlSt3SlSt3SlSt3SlSt3SlSt2SlSt3
3.30.63.30.73.313.30.72.30.43.30.7
2A x3S x2A x2A x2A3S
3.8504.950.83.8513.85-1.63.50.24.51
CcoSp4CcoSp3CcoSp4CcoSp4CcoSp3CcoSp3
3.50.63-0.063.50.23.50.430.930.3
59.536.957.216.7856.657.658.38-2.1653.534.955.3-0.12
66.4363.9964.2556.2258.4355.18
SS7.75SS7.55SS8SS7.6SS7.3SS7.15
TR7.3TR7.2TR7.25TR6.95TR6.55TR6.65
PE7.9PE7.75PE7.85PE7.15PE7.25PE7.05
CC7.8CC7.45CC7.85CC7.3CC7.15CC7.25
In7.8In7.65In7.95In7.55In7.15In7.15
DD0DD0DD0DD-1DD0DD0
Total128.11Total124.15Total126.49Total113.7Total115.07Total111.58
合計
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
197.61188.89191.13170.72172.53170.88




大会毎にジャッジ(審判員)が違うので,多少は点数に揺らぎは出るので,これがその天間実力差と言うわけではありませんが,出したスコアをベストで組み合わせるとキムヨナがトップになります。
今期の彼女の演技を見ていると失敗するような様子すらないので,他の選手がこれを越せるかどうかが戦いの行方を決定することになるような気がします。


得点表を見たところで構成点の方がどう変わるかなんて(私では)予想できません。
基本的には技術点が動いたときどうなるかだけを考える事にします。





まず,どこまで追いつけるか考えるために要素の減点『<』とGOEのマイナス点をチャラにしてみます。成功した要素点を成功したときの点にしてGOEも0まで上げてみます。太字になっているところが今回修正したところです。



ショートプログラム
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
3F+3T3F+2T3F+3Lo3F+3T3F+2T3Lz+3Lo
9.51.26.8010.509.506.80110.8
3Lz3Lz3Lz3Lz2Lz3F
61.661.260.6601.905.50
SpSq4SpSq4SpSq1SpSq4SpSq4SpSq3
3.41.83.411.80.33.40.43.413.10.2
2A2A2A2A2A2A
3.503.523.51.83.503.513.50.4
Lsp3Lsp3Lsp3Lsp3Lsp1Lsp2
2.40.62.40.52.40.62.40.31.50.51.90.4
FSSp3FSSp4FSSp4FSSp4FCSp3FSSp2
2.60.230.430.530.32.80.82.30
SlSt3SlSt3CiSt3SlSt3CiSt3StlSt3
3.30.83.30.93.30.63.30.83.30.23.30.3
CcoSp3CcoSp4CcoSp4CcoSp4CcoSp3CcoSp4
30.63.50.43.50.53.5030.63.50.7
33.76.831.96.4344.934.61.826.24.134.12.8
40.538.338.936.430.336.9
SS7.7SS7.15SS7.75SS7.35SS7.2SS7.05
TR7.2TR6.65TR7.15TR6.4TR6.8TR6.35
PE7.7PE7.1PE7.65PE6.9PE7.15PE6.9
CC7.75CC7CC7.6CC6.95CC6.9CC6.8
In7.7In7.15In7.65In7.05In7.15In6.7
DD0DD0DD0DD0DD0DD0
Total70.94Total66.34Total69.14Total64.12Total58.46Total63.94
フリープログラム
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
3F+3T!3T+3S+SEQ x3F x3F+3T3F+2T3T+3Lo
9.50.47.4806.050.69.51.86.8090
2A3F3A3S x2A3Lo x
3.51.65.51.68.21.64.9503.50.45.50.6
3Lz3Lz x3T x3Lo3Lz3Lz x
606.61.64.40.650606.60
FSSp4FSSp4FSSp4CSSp3FCoSp3CCSp4
3030.430.52.602.50.53.20
2A+3T2A+1A+SEQ x3A+2T2A+3T x3T+2T+2Lo x2A+2Lo+2Lo x
7.51.63.7809.508.2507.480.87.150
3Lz+2T x3Lz+2T+2Lo3F+2Lo+2Lo3Lz+2T+2Lo3S+2T3Lz+2Lo x
8.030.88.80.68.518.805.80.28.250
SpSq4SpSq4SpSq3SpSq3SpSq4SpSq3
3.423.413.10.63.10.53.413.10.5
3S x3Lo3S x3F3F x3F
4.950.651.24.950.85.516.0505.50
FCoSp3USp4FCoSp4FSSp3FCSp4FCCoSp4
30.32.4030.5303.20.93.50.5
SlSt3SlSt3SlSt3SlSt3SlSt2SlSt3
3.30.63.30.73.313.30.72.30.43.30.7
2A x3S x2A x2A x2A3S
3.8504.950.83.8513.8503.50.24.51
CcoSp4CcoSp3CcoSp4CcoSp4CcoSp3CcoSp3
3.50.6303.50.23.50.430.930.3
59.538.557.217.961.358.461.354.453.535.362.63.6
68.0365.1169.7565.7558.8366.2
SS7.75SS7.55SS8SS7.6SS7.3SS7.15
TR7.3TR7.2TR7.25TR6.95TR6.55TR6.65
PE7.9PE7.75PE7.85PE7.15PE7.25PE7.05
CC7.8CC7.45CC7.85CC7.3CC7.15CC7.25
In7.8In7.65In7.95In7.55In7.15In7.15
DD0DD0DD0DD0DD0DD0
Total129.71Total125.27Total131.99Total124.23Total115.47Total122.6
合計
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
200.65191.61201.13188.35173.93186.54



こうなると,浅田真央がキムヨナを上回り総合トップになりましたが,カロリーナ,中野友加里,安藤美姫はこれでもキムヨナ&浅田真央の実点数に届かず,ロシェットがぎりぎり浅田の実点数は超えますが,まだキムヨナにも届きません。



点数を補完にしても,キムヨナ,中野友加里,ロシェットの3人はあまり点が伸びていません。点が延びないのは,既に今までの演技がもうベストに近く延び代がもう無いせいですね,こうなるととれる戦術としては,冒険して点数の上乗せを狙うか,技の完成度を上げてGOEの上乗せをしていくか,あくまでベストを尽くして相手の失敗を待つか,しかありません。
逆に,安藤美姫とカロリナは15点以上も上乗せできるのですから,あなた達失敗しすぎ
……GOEも含めるとまだ上げられる,ということでもあるので頑張ってください。




試合の時の評価によっては想定しているレベルより低い評価を受けることがあります。たとえば,軸がぐらついたのでSpSq4がSpSq3になったりです。ここを,今期SpSq4の評価を得られているのであれば,このレベルの実力を持っていると仮定してこれをクリーンプログラムと考えます。


ショートプログラム
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
3F+3T3F+2T3F+3Lo3F+3T3F+2T3Lz+3Lo
9.51.26.8010.509.506.80110.8
3Lz3Lz3Lz3Lz3Lz3F
61.661.260.660605.50
SpSq4SpSq4SpSq4SpSq4SpSq4SpSq3
3.41.83.413.40.33.40.43.413.10.2
2A2A3A2A2A2A
3.503.528.21.83.503.513.50.4
Lsp3Lsp3Lsp3Lsp3Lsp4Lsp2
2.40.62.40.52.40.62.40.32.70.51.90.4
FSSp3FSSp4FSSp4FSSp4FCSp4FSSp2
2.60.230.430.530.33.20.82.30
SlSt3SlSt3CiSt3SlSt3CiSt3StlSt3
3.30.83.30.93.30.63.30.83.30.23.30.3
CcoSp4CcoSp4CcoSp4CcoSp4CcoSp3CcoSp4
3.50.63.50.43.50.53.5030.63.50.7
34.26.831.96.440.34.934.61.831.94.134.12.8
4138.345.236.43636.9
SS7.7SS7.15SS7.75SS7.35SS7.2SS7.05
TR7.2TR6.65TR7.15TR6.4TR6.8TR6.35
PE7.7PE7.1PE7.65PE6.9PE7.15PE6.9
CC7.75CC7CC7.6CC6.95CC6.9CC6.8
In7.7In7.15In7.65In7.05In7.15In6.7
DD0DD0DD0DD0DD0DD0
Total71.44Total66.34Total75.44Total64.12Total64.16Total63.94
フリープログラム
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
3F+3T!3T+3S+SEQ x3F x3F+3T3F+2T3T+3Lo
9.50.47.4806.050.69.51.86.8090
2A3F3A3S x2A3Lo x
3.51.65.51.68.21.64.9503.50.45.50.6
3Lz3Lz x3T x3Lo3Lz3Lz x
606.61.64.40.650606.60
FSSp4FSSp4FSSp4CSSp3FCoSp4CCSp4
3030.430.52.6030.53.20
2A+3T2A+2A+SEQ x3A+2T2A+3T x3T+2T+2Lo x2A+2Lo+2Lo x
7.51.66.1609.508.2507.480.87.150
3Lz+2T x3Lz+2T+2Lo3F+2Lo+2Lo3Lz+2T+2Lo3S+2T3Lz+2Lo x
8.030.88.80.68.518.805.80.28.250
SpSq4SpSq4SpSq4SpSq4SpSq4SpSq3
3.423.413.40.63.40.53.413.10.5
3S x3Lo3S x3F3F x3F
4.950.651.24.950.85.516.0505.50
FCoSp3USp4FCoSp4FSSp3FCSp4FCCoSp4
30.32.4030.5303.20.93.50.5
SlSt3SlSt3SlSt3SlSt3SlSt3SlSt3
3.30.63.30.73.313.30.730.43.30.7
2A x3S x2A x2A x2A3S
3.8504.950.83.8513.8503.30.24.51
CcoSp4CcoSp3CcoSp4CcoSp4CcoSp3CcoSp4
3.50.6303.50.23.50.430.93.50.3
59.538.559.597.961.658.461.654.454.535.363.13.6
68.0367.4970.0566.0559.8366.7
SS7.75SS7.55SS8SS7.6SS7.3SS7.15
TR7.3TR7.2TR7.25TR6.95TR6.55TR6.65
PE7.9PE7.75PE7.85PE7.15PE7.25PE7.05
CC7.8CC7.45CC7.85CC7.3CC7.15CC7.25
In7.8In7.65In7.95In7.55In7.15In7.15
DD0DD0DD0DD0DD0DD0
Total129.71Total127.65Total132.29Total124.53Total116.47Total123.1
合計
キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
201.15193.99207.73188.65180.63187.04




上がるのはステップやスピン,スパイラルがLV3→4といったものばかりなので,上がっても0.5点ぐらいでたいした上乗せにはなりません。ただ,今期3Aを成功させていて,ショートは2Aだった浅田真央が一番伸びています。
さすがにここまで来ると,浅田真央とキムヨナはぶっちぎりの世界新記録というレベルの点数まで来てしまいますので,ここまで上げてくるのは難しいでしょう。



最後に今までのいろいろ操作した結果の点数をまとめて乗せます。
構成点は変更してないし,技術要素を失敗→成功にしたときのGOEの加点要素も全然考慮していませんが,これから見ると。



キムヨナロシェット浅田真央カロリナ中野友加里安藤美姫
今期ベスト197.61188.89191.13170.72172.53170.88
ミス補正200.65191.61201.13188.35173.93186.54
クリーンプログラム201.15193.99207.73188.65180.63187.04



下位3人は,クリーンになったとしてもキムヨナに届かないでしょう。よって,大きな失敗がない限りはキムヨナか浅田真央が優勝,どっちが勝かは浅田真央の3A次第ですね。一応鍵は自分で握っているので浅田真央には頑張って欲しいですね。3位がロシェット。
安藤美姫の4回転とかって話もありますが3Sが4Sに上がっても+5.8,間違ってGOEで2点付いたとしても7.8点です。3位は狙えるかも知れませんが,優勝争いを左右するような要素ではあり得ません。マスコミの扱いもあり,4回転さえ出れば優勝も可能なようにも思ってましたが,実際点数に直してみるとそれが無いのがよくわかりますね。



一応、ただのカンで今日のショートの順位と特典を予想してみます。

1位 キムヨナ   68点
2位 浅田真央   64点
3位 ジョアニーロシェット   64点
4位 カロリーナ・コストナー  60点 
5位 安藤美姫   59点
6位 中野友加里  57点

トリプルアクセルが決まれば1位もありますね。


今回のエントリーは,コメントを書くのは30分ぐらいで,ISUのサイトからグランプリシリーズの得点を表に書き出すのに2時間。補完版とクリーン版を作るのに30分。作成したデータをhtmlのテーブル形式に変換して体裁を整えるのに2時間……


Excelファイルで集計したのを画像にして貼り付ければいいと気付いたのは,作業終了寸前でした。
無駄な事しましたねぇ
posted by 文公主 at 18:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年11月29日

NHK杯

グランプリシリーズ最終戦。

昨日は部署の飲み会でショートは見れませんでしたが、浅田真央が1位で、中野有加里は出遅れの5位だったそうですが、終わってみると。


1.浅田真央
2.鈴木明子
3.中野有加里


これで浅田真央と中野有加里はファイナル進出決定です。


フランス大会では仕上がりがまだまだだった浅田真央はジャンプを立て直してきました。
特に一発目のトリプルアクセルは回転速度・高さ共に申し分なく、とっても綺麗なジャンプでした。
その後のコンビネーションジャンプにもジャンプ中に手を挙げる仕草を盛り込むなど、余裕のあるところを見せられる様にもなってきました。

総得点は190点台に乗せてきて、点数的には満足なレベルまで来ていますが、まだ上乗せ余地はありそうに思えます。
これは2回目のトリプルアクセルが減点されたためではなく、ステップや一部のジャンプに、まださらにキレを増す余地があると思えるからです。
まぁ、3A+2Tのコンビネーションが成功しただけでも5点ぐらい上がりそうですけど……

ともかく、これでファイナルもキムヨナのワンマンショーとならなくて済みそうです。楽しみですね。



先日、2位と予想していた中野有加里がまさかの3位。フリーの演技はよかったにもかかわらず3位に甘んじたのは、やはりショートでの出遅れですね。ショートであと1点でも上乗せできていれば、2位だったのに。



さて、その中野有加里を抑えて2位に入ったのは鈴木明子……って誰?
にわかスケートファンの私には全然知らない選手で,
グランプリシリーズは初出場とのことです。
さて、この鈴木選手、顔は怖いですが演技はすごくいいです。
ジャンプも何種類かの3回転は飛べるようですし、少々体が硬いようでスパイラルの姿勢とかが平たい気もしますがスコアを見ると点数は出ているのでこれはこれでいいのでしょう。そして,なんと言っても素晴らしいの各要素間の繋ぎの演技やステップです。意外性のある動きが随所に挟まるため、見てて楽しめますね。技術・速度・密度という意味では浅田真央などには一歩譲りますが、演出という意味ではピカ一かもしれません。ああいった演技を浅田真央のレベルでやるともう絶対無敵かもしれません。
今回、中野有加里の上に来たのはフロックだけではありませんね。顔は怖いんですけど……



さて、今日の結果でファイナルの進出者が決定しました。

1.キムヨナ(30点)
2.ジョアニー・ロシェット(30点)
3.浅田真央(28点)
4.カロリーナ・コストナー(24点)
5.中野有加里(24点)
6.安藤美姫(24点)


一応、進出者としては先日言ったとおりですが、五戦目が終わったあとにした予想が当たってもなんの自慢にもなりません。開始前に当てたらすごいですけど……
posted by 文公主 at 22:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年11月23日

ロシア大会

ロシア大会が終わり、グランプリシリーズもあとはNHK杯を残すのみになりました。

今年は5大会ともフリーかショートかどちらかは見てますので、出場選手に関しては一通り見た事になります。
どの選手も、ステップのレベルが上がって居るのと同時に、ジャンプで苦しんでいますね。
ジャンプに苦しんでいないのはキムヨナとグランプリファイナルへの進出に関わりのない下位層だけです。今年行われたルール変更というのは、そんなに影響の大きなものだったのでしょうか?


今大会出場の村主は残念ながら3位、いくつか失敗したジャンプを成功させていれば2位には入れたのでしょうが……ここで決めきれなかったのでファイナル進出はかなり危なくなってきました。


1位のカロリーナ・コストナーは今年はあまり調子がよくなく、演技にキレがなかったのですがフリー最初の3回転コンビネーションは速度・飛距離・回転速度ともに申し分なく、去年の世界選手権の様子を彷彿とさせました。今回1位を取ったことで、コストナーはファイナル進出決定だそうです。



5戦終わった状態で(計算が間違っていなければ)上位6名は以下

1.キムヨナ(2戦終了) 30点
2.ジョアニー・ロシェット(2戦終了) 30点
3.カロリーナ・コストナー(2戦終了) 24点(最高順位1位)
4.安藤美姫(2戦終了) 24点(最高順位2位、最高得点170.88)
5.村主章枝(2戦終了) 24点(最高順位2位、最高得点163.86)
6.キャロライン・ジャン(2戦終了) 18点

そして、NHK杯の出場者でファイナル進出が狙えそうなのがこちら

浅田真央 13点
中野友加里 13点
ラウラ・レピスト 11点


順当に行けばこの順に並ぶと思いますので、この場合は
キムヨナ、ロシェット、浅田真央、中野有加里、コストナー、安藤美姫
となります。


浅田、中野は演技が崩れても順位は出してくると思うので村主の進出は難しそうです。


現在4位の安藤は、レピストがNHK杯で1位だとかなり危なくなります。
シリーズの最高得点で中野有加里を下回っていますから、中野が3位の場合は敗退、浅田真央が3位でかつ170点以下でないといけません。


あと、NHK杯では優勝すると15点付くので、7点の長洲未来や3点の何人かは18点まで届くのですが、この場合、
浅田真央・中野有加里は5点(6位)以下、レピスト7点(8位)以下という条件を同時に満たさないといけないので、まずありませんね。



今の様子だと、このままキムヨナがグランプリファイナル3連覇を達成して、今年の世界女王までかっさらっていこうかという勢いです。構成点の時点で15点ぐらい負けてるので、演技点で盛り返すのは至難の技です。

ただ、キムヨナはここがほぼ上限、上がってあと3点かと思うので、失点している部分を取り返せば追いつけるかもしれませんね。



posted by 文公主 at 16:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

2008年11月20日

W杯最終予選カタール戦

目覚ましをセットして起きて見てました。


アウェーで3-0というのは完勝なんですが、田中達也が光ってた以外にはいつもの試合の組み立てと大して違うということはありませんでした。
クリアが甘いこともあるのも変わってません。


それでもこの結果が出たのは、シュートがちゃんと入ったからです。数自体はあまり多くなかったですが、大抵が枠の中に飛んでいたのできっちりと脅威を与えてました。

今後勝つためにも、まずはFWはあんまり外してばっかり居ないで、ちゃんとゴールに入れてね。
posted by 文公主 at 03:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。