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2008年10月25日

やっぱり無茶でした

ちょっと頑張りすぎましたふらふら


バイク 3時間
バッティング 30分
エクササイズ 30分
ランニング 1時間
三国無双 3時間

普段はそれぞれ個別にしかやらないシェイプアップのための運動を、今日はまとめてやってみました。

高校時代ならともかく、いまでは限りなくヒッキーやニートに近いいまの私の体力で、これらを一度にやるのは無茶でした。
何とか全部やりはしたものの、もう動きたくありませんバッド(下向き矢印)


一応、昨日の数値よりかは3kgぐらい落ちたけど、今日はもうご飯食べるのも面倒ね〜


posted by 文公主 at 18:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月24日

全領域迎撃および支援

All Round Intercept and Escote Lady(全領域迎撃機および支援レディ)略してARIEL


言わずと知れた,笹本祐一著の有名小説で,国立科学研究所の岸田所長が開発した女性型巨大ロボットが,自衛隊を撃退したり,新宿を廃墟に変えたり,地球に侵略してきた宇宙人に全く相手にされなかったりする(?)お話です。



このシリーズを買いだした頃は私もまだまだ全くのお子様で,物理どころか微積分やもまともに理解できていなかったのですが,このARIELを気に入って妖精作戦や星パイなどの笹本氏の小説を読むうちに出てきた用語をとっかかりにSF用語も理解できるようになり,読書のジャンルも増やせたのでした。


神様ありがとう,ラスカルARIELに会わせてくれて。
表紙買いしたので,神様は鈴木雅久さん?



ARIELのシリーズは20年ぐらいかけて先頃完結し,宇宙人側にフォーカスした番外編が2冊出ています。


最近,ソノラマノベルスから新装版の刊行が始まりましたが,たしなみとして文庫版をちゃんと全巻揃えてますので,わざわざノベルス版を買う意味は無いと思ってました。


ところが,ノベルス版は書き下ろしの短編が付いていると言うではありませんか!!


こういう新装版とか完全版で短編を追加して再発行するというのはよくありますが,こう言った行為は発刊当初から新刊が出るのを心待ちにしながら買ってきた読者を蔑ろしていると思いませんか?

一部の追加のために,大半の内容が同じものを購入させられるわけですから。


追加分だけまとめて,一冊にしたものを出せ〜ちっ(怒った顔)




そうそう思惑通りに買ったりはしないのです
posted by 文公主 at 11:24 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月22日

写真に撮りたい

昨日のことです。
その日も例によって天気が良かったので自転車で通勤していまして,敷地内に入ってから執務する建屋まで移動している最中。



キキーッ雷




それが視界に入ったとたん,ブレーキかけましたとも。



それ,とは一台の自動車でした。
黒いボディのスズキの軽(車種未確認)で駐車場ではなく敷地内に停車していることから,夜勤者の通勤者でしょう。大半が自家用車通勤のうちの会社では特に珍しいものではありません。


ボンネットに白抜きで初音ミクのシルエットさえなければ!!!



うわ〜,痛車だ〜黒ハート




正確には初音ミクではなくはちゅねミクの痛車なのかもしれません。


ボンネットにある白抜きのミクのシルエットこそ頭身の高いパッケージイラストのものですが,一緒に書かれている文字ではhachune@mikuだかなんだか,フロントバンパー隅にピンクで初音ミクのロゴ,両サイドのドアには例のネギを振りかざすはちゅねミクと共にVOCALOID2の文字……どっちやねん。


本格的な痛車に比べるとおとなしいものかと思いますが,世間的には十二分に痛い……


作品としての痛さはともかく,それを通勤に使って会社に停めているのがすごい。しかも,他の車の中に目立たないように紛れ込ませるのではなく,メインストリート脇に展示するように堂々と停車しているんですから。
暗いから見つからないとでも思ったのでしょうか?まぁ,以前からいたのであれば,私も昨日までは気付いていなかったのですけど



正直,福島を甘く見てました。
うちの会社で初音ミクの存在を知っている人はそれなりにいるでしょうけど,痛車を仕上げてくるほどのキレ者がいるなんて夢にも思いませんでした。

私も是非見習いたい…………とは思いませんけどたらーっ(汗)
車もないし




そんな車を昨日見つけたので,今日は是非とも写真を撮ろうと思って,忘れずにカメラをもってきたのました(月に1度の紙ゴミを出す方は忘れました。ちゃんと括ったのに)。
運良く今日も昨日と同じ所に止まっていたので,写真を撮るためカメラを取り出そうとしたところ,ふと思い出しました。



うちは構内撮影禁止だったんでした。



一瞬無視してこっそり撮っちゃおうかなぁ,とも思ったんですが,ブログに載せる程度のことで規則破りをするのも気が引けるので断念しました。
でもおもしろいから撮りたいな,街を走ってるときに出会えないものでしょうかね?


追記
事務所に着いてから気がつきましたが,ミクカーが停まっていたところは,ものの見事に所内の監視カメラのカバー範囲でした。
あそこでもしカメラ出していたら,ばっちり記録に残っているところでした。あせあせ(飛び散る汗)
あぶないあぶない
posted by 文公主 at 13:29 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月18日

打撃練習

今日は休日出勤でした。

とはいえ、平日ユーザが居るときにはできない(とされている)仕事だから休日にするだけで、作業自体は2時間ぐらいで終わりました。
どうせ気付かないんだから平日にやってもいいのに……


そんなわけで13時過ぎには解放されたので、今日もバッティングセンターで遊んできました。実は、あれ以来休みの日の度に行ってぶんぶん振り回しています。今日はちょっとムキになって1600円も投下してしまいました。

それでもまだ、先生でのラブりゅんのヒット回数よりかは少ないんでしょうけど……


ここ最近集中して練習しているせいか、打撃成績は少々上がってきているような感じです。
たま〜にはセンター越えたかな?と思えるような当たりも出たりするようになってきました。


バットにうまくあたらないのを修正するためにフォームもちょっと変更しまして、踏み込みで足を上げると前に倒れるように重心移動していたのを軸足の上に残すようにしたり、スイングも横に振るのではなく下に向けて振ってバットのグリップをボールにぶつけるようなつもりで、とか……

このふたつをちゃんとできると結構いい当たりになりますね。
どっちか片方もしくは両方がおろそかになっちゃうこともよくあるんですけど……


早打ちに関しては、どうもスイングが自分が思ってるのより速いようなので、なるべく引きつけて打つようにしてるのですが、モーションに入ると踏み込みを始めちゃう癖があるので、うまく直ってませんね。
この辺直すためにも、トスバッティングとかしたいなぁ


posted by 文公主 at 17:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月16日

葉桜が来た夏

00000858.jpg葉桜が来た夏


不自然なほどに強調されてる胸を揺らしている葉桜が目印です。
表紙が気に入らなかったので買ってませんでした。時間は潰さなくてはならないのに読むものが無くてしょうがなく……


宇宙から飛来した,人類より春に高度な科学技術を持つ女性だけの種族アポストリ。
遭遇直後から人類とアポストリとは戦争状態に突入したが,ある時点より琵琶湖畔の彦根市をアポストリの居住区とし,共棲と呼ばれる共生関係を築いていた。

主人公の南方学は"ある理由"からアポストリを毛嫌いしていたが,アポストリの評議長の姪である葉桜と共棲をすることになる。
最初は葉桜を毛嫌いしていた学だが,葉桜との共棲の中で相手への理解を深めることで,その感情に変化が現れてきていた。



1巻だけでは上みたいな感じです。
相互理解から共感と協力して協力して敵を倒す第1巻を経て,2巻ではほのかな恋愛感情を互いに伝えきれずにやきもきする段階に入っています。


まあ,すれ違いのある出会いから始まって,相互理解の上で仲良くなるというのはよくあるお話です。
この相互理解から恋愛感情に転化していく,というのも想像の範囲内といえるでしょう。

アポストリという種族が「赤い目」「人間以上の身体能力と治癒能力」「銀に弱い」「吸血衝動」,といったまるっきり『吸血鬼』な特徴を持つのにしても,「吸血鬼は実は宇宙人だった」というのも特に突飛な設定ではありません。



この作品のキモは,アポストリが女性対しか存在しない種族で,@他の生物の遺伝子情報を取り込んで生殖を行うこと。A生殖衝動が引き金となって,吸血衝動が引き起こされること。B共棲とは,共棲相手に血の提供を行う契約である。


ということで,共棲者というのはアポストリから言うとほぼ配偶者なわけです。
葉桜からしても,好きな人との子供が欲しいという理由で共棲者である学と合意のものでの血の提供をうけたいと願っていたわけですし。


アポストリからすると共棲対象との恋愛は望むべき所ですが,人類側から見ると悲劇にもなり得ます。


個別にはいろいろありますが,結果としてアポストリから生まれてくるのは人間でもハーフでもなくアポストリだからです。いくら心を交わしても種としては交わることはない。


永遠の断絶を前に2人は悩むことでしょう。このとき,2人がどういった選択をするのかが今から楽しみです。
posted by 文公主 at 22:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月12日

新しい椅子が欲しいな

今日はいい天気でした。
空気も澄んで、遠くの山の稜線までもくっきりと鮮やかに見えて……カメラ持って行けばよかったですねぇ。


そんないい天気の中、仙台まで行ってきたのですが……まさか相馬駅で1時間以上も座る羽目になるとはたらーっ(汗)

まさか13時台には上りの列車が一本もないとは思いも寄りませんでした。12時40分の次の電車が来るのが14時7分なのは時刻表を見ると確かにそうなのですが、まさか1間以上電車が来ないなんてまったく思わなかったので、てっきり13時7分だとおもってそれにあわせて準備して出発してしまいました。


さて


仙台へは、椅子を探しに行きました。
うちのPCデスクでつかうワークチェアというタイプの椅子です。
椅子を探しに行くとはいえ、種類はよく知らないので実質アーロンチェアのほぼ一択で、座り心地を確かめるため展示してあるところを探しに行った、というのがホントのところでした。



関東にいれば、秋葉のYAMAGIWAやIDC大塚の有明ショールームとかへ行けば一発だとはおもいますが、この辺ではよくわかりません。
東北にはIDC大塚はあるものの、所在が郡山なんですよね。
郡山は相馬からだと4時間……とかいわれちゃうとちょっとあせあせ(飛び散る汗)


一応、仙台市内限定で情報を調べて何店か候補を絞って行ってみました。


一応、アーロンチェアには座れたのですが、事前に調べた店にはありませんでした。
そこでは、アーロンチェアの取り扱いは止めてしまって、いまはウィルクハーンというメーカーの椅子を扱っているとのことでした。



店員さんの弁によると、そもそもの工作精度がアメリカ製と欧州製では違う他、フィットさせるための調整機能を付けるのではなく最初からフィットするようにデザインしてるというコンセプトの違いが……などなど


アーロンに比べるとかなりシンプルですがカラーバリエーションもかなりあって華やかな椅子でした。値段はアーロンに負けないぐらいするんですけどあせあせ(飛び散る汗)

素人目には派手でごてごてしたアーロンに比べるともっと安くて良さそうなのですが、そういうものでもないのですね。


それぞれ座ってみましたが、15万という金額をポンとはらうほどぴぴっと来るものはなかったので、まだ何を買うかは決められませんでした。

もうちょっといろいろなものにゆっくり座ってみたいですね……
やっぱ郡山へ行ってみようかしらねぇ?
posted by 文公主 at 19:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月11日

オレオレ

「台所の改修工事代金がX万円足りないが、今は手持ちがない。株を売ればそれぐらい出すのは簡単だけど、いま株を売ると損するばかりだから売りたくない。
文姫、おまえは株に手を出してないから貯金あるだろうから貸してくれないか?借りた金がそっちで必要になるようなら株売ってすぐ返すから……
今月中に以下の口座に……」



うわぁ、ものすごくオレオレ詐欺っぽいあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)


話は父からで祖父の家の改装についての件でした。
リタイアして郷里に戻り、祖父と同居するにあたって水回りなどの改装の指揮を執っているとのことなんですが……

電話先の声も雑談で触れた話題も父のものだったのですが、要約した内容が上のようにあまりにもオレオレ風だったのでさすがに不安になりました。


「あ、もしもしおかーさん?なんかおとーさんからこんな電話が来たんだけど……」


一応本物みたいでした。


ケータイではなく家電にかけて話したので、これで電話先が別人だったりしたらもっと大きな犯罪に巻き込まれてるってことですね。
家族の偽装してまで狙われるような大物じゃないので大丈夫でしょう。


とはいえ父様,株をやってないのは確かですが出費もそこそこ多いのでそんなに資金に余裕があるわけではないのですが……どうしましょう?
posted by 文公主 at 21:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月09日

この世の全ての悪

なんてこったぁ雷雷雷雷


00000849.jpg

ひどい,ひどすぎる……なんたる仕打ち。もう涙で前が見えません。

さすがだよ田中芳樹,あたしゃあんたほどの極悪人,他に見たこと無いよ……ちっ(怒った顔)


世の中にはやって良いことと悪いことがあって,今回のことは……まぁ,やって悪いとは言えないんですが

やって欲しくないことの極北でした。



物語も進んだけど,今回は139Pからわずか2ページが全て。
読んで泣け!

posted by 文公主 at 16:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月08日

リンクリスト更新

リンクリストを更新しました。

リンクに東方第一等幻像商会メンバーのブログを(見つけられたものは)追加したのに加え、seesaaのリンクコンテンツではなく、blogpeopleというサービスのリンクリストを使うことにしました。
これを使うとリンクリストを更新順に並べることができます。


00000846.jpg


他の人のブログなどでも更新順に並べる機能を使っているところがあり、こういったサービスを利用することで実現している事は知っては居たのですが、seesaa標準のRSSフィードのコンテンツとスタイルシートやxslを組み合わせることによって自前で作成できないものかと、試行錯誤をしていました。
スクリプト的にはできなくもないとは思うのですが、そのスクリプトをブログに埋め込む方法がわかりませんでした。
イメージテンプレートのソース無いに無理矢理scriptを埋め込めば動くのかもしれませんが、なんかマルウェアを仕込んでいるのと誤解されそうだし、利用規約的にそういうことして大丈夫なのか確証がなかったので止めることにしました。


今まで登録していたリンクのうち、ブログでないものをすべてこちらの方に移しましたが、一部のブログが更新が行われているにもかかわらず、下の方に固まって表示されているものがありました。

00000847.jpg


下の方に集まっているブログには身内のものが多いので、「仲間のブログは後回しにする機能でもあるのかしら?」とも思いましたがそんなわけはあるはずもありません。
同じブログサービスを利用しているものには、表示されているものもありますのでサービス会社がその機能に対応していないと言うこともありません。


設定が悪いのかと、いろいろblogpeopleの方で設定を弄ってもみましたが、いっかな改善される様子もありません。
そんなかんなでいろいろやっている間に、ふとした拍子に下の方に固まっているブログは下のようなAltが表示されないことに気がつきました。

00000848.jpg


あ〜ここでなんとなくですが、わかりました。
どうやらblogpeopleのリンクリストはblogpeopleへ更新連絡を送っていないと、情報が取れないらしいのです。
おそらく、これらのblogはblogpeopleへのping送信をOFFにしているのでしょう。


これが正しいとなると、こちらではどうしようもありませんね。
この記事を目にした人が、設定変えてくれれば並び変わるようになるんじゃないでしょうか?
posted by 文公主 at 22:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年10月07日

"文学少女"と神に臨む作家(下)

00000845.jpg
発売からもう一月経ったので内容に触れる話も良いでしょう。

地上に墜ちた天使
破れた幻想
夢から醒めた御伽噺


何度か読み返してみましたが,結末としては少々残念だったように思います。
今までは心葉の心情と読み手たる私の感覚が近かったのがこの作品の高評価に繋がっていたのですが,最後に盛大なビーンボールが飛んできました。心葉の最期の選択はそう来ましたか。


上巻が終わった時点で残っていた物語の焦点は

結衣に毒を盛ったのは誰か
遠子が実在しない人物なのはなぜか
櫻井叶子の遠子への態度の理由は
心葉は再び小説を書くようになるのか


『幽霊』や『水妖』辺りまで絡めて,張りきった伏線はことごとく回収し,全ての「状況に」しかるべき回答が与えられました。
最後に心葉が突きつけた「なんでそんなこと気付くの?」という回答も意外で,物語としての完成度は非常に高いものでした。

まあ,最後の1項目は予定調和として作家への道を再度志す,という結末になるとはだれもが予想していたのでしょうが……


ここであらためて回答を出すべき事に,心葉のパートナーは含まれていなかったのですよ!
まさか,ここでななせを振って遠子先輩を選ぶとはっ!!!
ここはななせの一択でしょうに……


上巻でのななせに対する心葉の心理描写が「大切」なのではなく「大切にしたい」と自らに言い聞かせている様なのはあやういな,と思っていたのですが……


たとえ心葉の心が遠子に傾いていたとしても

やはり存在しなかった遠子先輩は儚く切なく心葉の前から身を消し……心の半身を失った心葉はその痛みを糧に,再び作家への道を歩み出す。傍らのななせを支えとして……


とかなんとかで,遠子先輩は最期には必然かつ理不尽に消えるものかと思っていました。その伏線としての心のつながりの『白い結婚』と,選ばれし者は通らざるを得ない『狭き門』ではなかったのでしょうか?


かくして天上の乙女は翼を喪くして人となり,御伽噺は不思議の霧を払い,物事は全て平穏にあるべき所へ落ち着きました。


あまりに大団円に穏やかに落ち着いてしまったので,このシリーズを読み終わるたびに感じていた,何かが欠けているような飢餓感が無い……とでもいうのでしょうか。


ひどい言い方になるかも知れませんが,心葉にはなにか心の傷を抱えて貰っていたほうが読後感は強烈なものになって居たような気がします。
シリーズの締めとして,心葉が心の平穏を得たという意味で言うと問題は無いのですけどね。



ラストが好みとは違いましたが,作品としては面白いのは間違いありません。
誰にでも勧められる(私が薦めるときには人は選びますが)近年では出色の良いお話です。こんなものを読んで居るぐらいなら,本屋に買いに走りましょう。
#ななせ以外では気持ちよいとか心地よいとかの成分は少なめですけど……
posted by 文公主 at 21:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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